第24回日本神経感染症学会総会・学術大会 会期・会場のお知らせ
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演題登録 CALL FOR PAPER

オンライン登録

当サイトでは「一般口演」の他、「シンポジウム(依頼講演)」「Meet the Experts(依頼講演)」
「特別講演・教育セミナー(依頼講演)」の演題登録を受け付け致します。
演題登録期間は以下の通りです。

2019年4月22日(月) 正午~5月31日(金) 正午
※2019年6月7日(金) 正午 まで延長しました。
※2019年6月21日(金) 正午 まで再延長しました。これ以上は延長しません。

※演題登録期間後の、登録・修正はできません。

〔演題登録受付は終了しました〕

演題登録方法

1. オンライン登録について

1)メールアドレスの登録

新規登録画面よりご自身のメールアドレスを登録してください。
ログインパスワードと入力画面のURLを案内するメールが届きます。このパスワードは登録内容の確認・修正の際に必要となりますので、お忘れにならないように管理してください。
なお、パスワードに関するお問い合わせには、セキュリティ上、お答えできませんのでご了承ください。
※ メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダ等に振分けられていないかをご確認ください。
複数の演題登録をご希望の方は運営事務局までお問合せください。

2)修正・確認

演題募集期間中は何度でも確認・修正ができます。
演題登録画面にログインして「演題の確認と編集」を選択して下さい。

2. 発表形式 ※使用言語:日本語

講演スタイル講演時間
一般口演発表7分、質疑応答2分の9分(予定)
シンポジウム1・2(依頼講演)質疑応答を含めて20分
シンポジウム3・4(依頼講演)発表15分,質疑応答2分の17分
Meet the Experts(依頼講演)質疑応答を含めて30分
特別講演(依頼講演)質疑応答を含めて50分
教育セミナー(1)(依頼講演)質疑応答を含めて60分
教育セミナー(2)(依頼講演)質疑応答を含めて50分

3. 入力の制限について

1)演者は発表演者・共同演者を含めて10名まで
2)所属機関は 10箇所まで
3)演題名は全角60文字まで
4)抄録本文は全角900文字まで(半角文字は、0.5文字として数えます)
※登録したタイトル、演者名、所属、抄録本文はそのまま抄録原稿となりますので、充分にチェックしてください。

4. 個人情報保護

個人情報保護法の施行に伴い、症例を学会等で発表するときは、匿名化することが前提となります。抄録作成、発表の際にはプライバシーにご配慮をお願いいたします。

5. 【一般口演へ投稿される方】演題登録画面の入力項目

1)演題カテゴリ入力【必須】

抄録本文の先頭に必ず、演題カテゴリ(A:病原体、B:臨床・基礎項目、C:疾患)を入力してください。
【演題カテゴリ一覧表】(PDF)
▼入力例

A)病原体 9
B)臨床・基礎項目 2
C)疾患 18
<抄録本文先頭への記載例>
A)病原体が「プリオン」
B)臨床・基礎項目が「病態」
C)疾患が「急性散在性脳脊髄炎」 のカテゴリで投稿される場合の入力例

2)学会賞の応募

演題登録時に「応募する」を選択登録してください。
応募資格:2019年10月11日時点で筆頭著者(演者)が40歳以下であること

3)会長賞の応募【学生研修医部門】

演題登録時に「応募する」を選択登録してください。
応募資格:筆頭著者(演者)が学生または医師免許取得後2年間の初期研修中の症例または
研究についての演題であること。年齢不問、医師免許取得後3年目まで応募可能。

4)症例検討会「症例から学ぶ感染症関連神経・免疫疾患」の応募

【ポスターダウンロード】(PDF)
日本神経感染症学会では、神経感染症診療に従事する医師間の交流・意見交換の場として、「若手医師を応援する会」を立ち上げ、2017年の学術大会より症例検討会:「症例から学ぶ感染症関連神経・免疫疾患」を開催しています。

本セッションは、若手が発表して専門医等が解説する症例検討(5演題の予定、各演題で症例提示と解説を30分で行う)という最終的には、若手医師だけではなく、指導医と若手医師の双方の立場を尊重した、双方にとってのより良い学習環境となることを目的としています。

つきましては、「治療成功例のみならず教訓となりうる経験例や診断困難例など貴重な症例」を本学術大会ホームページよりご応募いただきますようお願い申し上げます。なお、発表は、症例提示を担当された若手の先生に、疾患の解説を指導された先生にそれぞれお願いしたいと存じます。

<症例検討のための演題の登録方法>
症例検討会「症例から学ぶ感染症関連神経・免疫疾患」での演題発表を希望される場合は、一般演題登録時にご応募ください。演題登録時に、症例提示をされる演者を「筆頭著者」に、解説をされる演者を「共著者2」にご登録ください。学会賞や会長賞と重複して応募することができないこと、応募多数の場合には一般演題としてご発表いただくことをご了解いただきますようお願いいたします。

※症例検討会「症例から学ぶ感染症関連神経・免疫疾患」の時間配分や演者について
持ち時間:各30分
演題の時間配分

(1) 症例提示6分
(2) 症例に対する質疑応答4分
(3) 疾患の答え合わせとその後の経過の提示5分
(4) (3)に対する質疑応答5分
(5) 疾患のOverview7分
(6) (5)に対する質疑応答3分
演者1(若手医師が望ましい):上記(1)から(4)を担当
演者2(指導医):上記(5)、(6)を担当

6. 一般口演採択結果

本ホームページ上においてご案内致します。
※筆頭著者の電子メールアドレスは、提出者の責任において使用可能なE-mailアドレスを登録してください。